- HOME
- フランチャイズとの比較
近年では通所介護、訪問介護において、契約料とロイヤリティを支払う代わりに運営のノウハウとのれんを提供する、いわゆるフランチャイズ契約を行う業者が増えております。
下記に当社のサービスのメリットとフランチャイズ契約の相違点及びメリット、デメリットを記載致しますので、ご参照の上、ご検討くださいませ。
- その業者のノウハウを用いて運営ができる
- 介護ソフトや契約書等、運営に必要なインフラが提供される
- 運営のための研修体制が充実したところが多い
- ライセンス料が高い(200万~400万円)
- 人材や物件は自身で確保しなければならないことが多い
- 毎月のロイヤリティがある(売上の5~10パーセントなど)
- 業者ごとにコンセプトがあり、自由な経営がしにくい
- 市場調査、不動産選定や人材確保、資金調達など、総合的な支援を行える
- ロイヤリティ、ライセンス料が発生しない
- 一つのモデルのみでなく、コンセプト、業種、規模等に応じた柔軟な提案ができる
- 100以上の事業者を見てきた実績に基づくマルチなアドバイスを行える
- 法令に熟知しているため、指定取り消しに直結するような運営上の問題の顕在化を未然に発見し、防ぐことができる
フランチャイズは事業のモデルを提供し、当社はフランチャイズとは異なり、事業のモデルではなく事業運営に係る知識とネットワークを提供しております。
行いたい介護事業所のビジョンがあり、それを実践するためのノウハウが欲しい方や高額なライセンス料とロイヤリティを出すことが難しい方は、当社にご用命いただくのが宜しいでしょう。

- はじめにライセンス料、以後もロイヤリティを取られる。

- 初回のコンサルティング費用のみ
(別途顧問契約も可能)



